ロードマップを、Kubernetesから取り戻す。
すべての作業はシニアエンジニアが直接担当し、最後までドキュメント化します。
定額の診断からプラットフォーム運用の全面委託まで、お任せいただく範囲を選べます。
このような状況からご相談ください
Todeaが解決する4つの状況。
一つでも心当たりがあれば、対応するサービスをご用意しています。始まりはいずれも、負担の小さい一歩からです。
「Kubernetesを導入したものの、運用しきれていません。」
プラットフォームはあるものの、アップグレードは先送りになり、アラートはノイズと化し、障害対応は毎回同じ一人二人に集中する。診断で何から直すべきかを明らかにするか、運用負荷そのものを当社にお任せいただけます。
プラットフォーム準備度診断「新しいプラットフォームが必要ですが、期限は動かせません。」
新プロダクトの立ち上げ、データセンターの撤退、サポート終了を迎えるインフラ。固定スコープと書面のスケジュールでプラットフォームを構築し、ドキュメントとともに引き渡します。その後の運用は貴社のものです。
導入プロジェクト「監査までにコンプライアンス対応を証明しなければなりません。」
ゼロトラストの統制、ISMSや金融規制への対応要件まで。監査人が確認するプラットフォーム統制(RBAC、ポリシー、シークレット、監査ログ)を実装し、作業と同時に証跡をドキュメント化します。
導入プロジェクト「プラットフォームは構築しましたが、運用が追いついていません。」
エンジニアはプロダクトを作るべきで、Kubernetesの番をするべきではありません。12ヶ月のパートナーシップとして、合意した範囲内で導入・運用・アップグレード・改善までを当社が担います。
マネージドプラットフォームサービス
3つのサービス、1つのプラットフォームライフサイクル。
診断、構築、運用。いずれも着手前にスコープを固定するパッケージ型で、各段階は単独でも完結します。
Todeaが選ばれる理由
お客様がTodeaを選ぶ理由。
シニアエンジニアのみ、本番環境で実証済み。
すべての案件は、本番環境での経験が豊富なエンジニアが主導し、スコープを見積もったエンジニアがそのまま実務を担当します。推奨するのは当社が実際に運用してきたものだけ。ツール、パターン、アーキテクチャはすべて、ベンダーのデモではなく実負荷のかかる本番環境で検証されたものです。
スコープと費用は、着手前に文書で確定。
スコープ、成果物、費用は最初のコミットの前に文書で確定します。タイムシート請求も、期限のないリテイナーも、想定外の追加請求もありません。ドキュメントも成果物の一部です。ランブック、ライフサイクルドキュメント、意思決定の記録は貴社のWikiに残り、引き渡し後は貴社のものになります。
ソウル拠点、リモートファースト、必要な時はオンサイト。
ソウルから月〜金 09:00〜18:00 KSTで、韓国・日本をはじめ世界中のお客様とリモートファーストで働きます。オフショアの中継はなく、実務を担当するエンジニアと直接話せます。キックオフ、大規模変更、経営層への報告にはオンサイトで対応可能です。
ベンダーニュートラル、アップストリームファースト。
特定のクラウド、ディストリビューション、ISVと提携せず、手数料も受け取りません。アップストリームのKubernetesからDatadogやKubecostまで、オープンソースか商用かを問わず、貴社のプラットフォームと制約に合うものだけを推奨します。
専門領域
クラウドネイティブスタック全体での本番運用経験。
ここに掲載しているツールはすべて、当社が本番環境で運用してきたものです。
診断から構築、運用委託まで。KST営業時間で動く、一つのパートナー。







